「組子ベッド」の特長

組子ベッドは特許商品です。  <特許 第4044948号>

組子ベッド、特許 布団と寝具

 

 

 

 

弊社で製造する組子ベッドは全て、特許製品です。

 

構造的に類似する物は特許侵害品になりますのでご注意ください。

組子ベッドエンブレム 布団と寝具

 

【信頼のエンブレム】

 

弊社のベッドには、全て弊社ロゴ入りのエンブレムを取り付けておりますので、類似品にご注意ください。

 

また、類似品・偽装品は、特許侵害の可能性がありますので、見た方はお知らせください。

【桐で作った「組子」について】

 

「組子」は「すのこ」の上に置く物で、薄い桐の板を網目状に編んだ物です。

 

一般的に市販されている「すのこベッド」は「すのこ」の上に布団やマットレスを敷く物が一般的ですが、布団が「すのこ」の部材に接触している部分が蒸れてカビが発生する事が有ります。

 

これは体から毎日コップ一杯から二杯の水分が出て、その水分は上からも蒸発しますが、布団の下への発散が多く、「すのこ」自体の接地した部分からは湿気は抜けず、「すのこ」もシットリとしてカビの発生の原因になります。

 

「組子」を「すのこ」の上に置くだけで、布団との接地面積を少なくなり、布団が湿気ることがありません。

 

 (実験では板の厚みが6mm以上は、カビが発生しました。)

 

【布団の湿気で悩んでいる方】

布団の湿気で悩んでいる方は、今すぐ、全国の「組子ベッド」取り扱い店にご相談ください。

【春】

春のさわやかな季節 「春眠暁を覚えず」と言います。

 

朝晩はまだまだ 寒いこの季節。

 

組子ベッドなら、この時期は布団本来の保温力を発揮してくれるので、あったか布団で熟睡度抜群で朝の目覚めは、すっきり爽快。。

【梅雨】

梅雨は農作物に豊かな実りを与えてくれる大事な時期です。

地元筑後地方では、田植えが始まり一面銀世界の中、草花もたっぷりと水の恵みを受けて、うれしそうです。

 

しかし、この時期は、私たち人間にとっては、ジトジト・ジメジメで、寝る時のジトッとした感触はいやなものです。

 

こんな時は、文明の力でエアコンで除湿すると組子ベッドに敷きっぱなしの布団も通気性の良さで、サッと乾いて良い寝心地。

 

しばし、外の梅雨を忘れてしまいそうです。

【夏】

日本も温暖化の影響でしょうか、ここ最近の夏は厳しいですねーー。


当然、寝た時の汗は布団に吸収されてジトジトベトベト、気持ち悪いですね。
そんな布団は毎日干したいですよね。
でも、現実はめんどくさくて干す事しないし。
あーー、寝苦しい・・・

そんなあなたに組子ベッドはお薦めです。

吸収された水分は、日中、布団を部屋の中で陰干ししてる環境にしてくれるので、帰ったらパッと窓開けて、換気をするだけで、心地よい眠りが出来、夏バテなんか忘れてしまいます。

【秋】

収穫の秋

 

朝晩はチョット肌寒くなって空気もサラッと気持ちよくなり、稲刈りの臭いが、心を和ませます。

 

こういう時は、パッと窓を開けて、ついでに箪笥や押し入れ・クローゼットを全開にして、秋の風をいっぱい取り込みましょう。

 

組子ベッドの布団もきっと喜んでくれると思います。

【冬】

地球温暖化と言ってもやっぱり冬は、寒ぶぃーー。

 

こんな時、湿気った布団は、激寒っ・・・

 

仕方ないので、布団乾燥機で、ヌクヌクして寝るなんて事は組子ベッドは無くなります。

 

組子ベッドはふとんを乾かしているので、布団が暖かい。